|
CONTENTS>>>
|
| Profile |
![]() |
山崎 肇(やまざき はじめ) |
|
1938年、東京生まれ。 |
| Concert | |
| 先日の我が「レ・ザンファン・テリーブル」のコンサートに来た フランスの作曲家、編曲家、指揮者のパトリッス・ペリエラスさんは (以前、レイモン・ルフェーブルオーケストラのシンセサイーザー) 一番最後にボクの「ラ・ボエーム」を伴奏してくれました。 一緒に来たエールフランスのステュアーデスと共に大変気に入ってくれ 近い将来、彼の制作で、フランスでレコーディングする事になりました。 テーマは、「ラ・ボエーム」のような情緒に溢れた曲。 選曲が難しいですが、楽しみにしています。 このような夢物語は、実現するまで黙っていた方がいいのですが 多分、大丈夫だと思います。 7月13日 (火 ) 音ステージQui 山崎 肇 あみ ピアノ 紺野 勝晴 ベース 渡辺 匠 新宿区新宿3−2−2紺野ビル階 03−3341−1492 (5500円 1ドリンク付き) 8:10分 9:45分 7月23日(金)自由が丘 ラマンダ
《薔薇色のメヌエット》自宅の留守番電話から「ヤマザキさんのコンサートに行きたいと思います。よろしくお願いいたします」というメッセージが聞こえてきたときはとても嬉しかった。はじめての方から申し込みがあると、客層が末広がりに広がるような気がする。3月の末に都内ホテルで行われた結婚式の披露宴で知り合った、女性のジャズシンガーからだった。《essay 08 へ》 《入 院》今年の五月のはじめ、突然襲ってきた腰痛は我が腰に重大な被害もたらした。あまりに凄いので、インド洋津波の第二波が迷走し、五反田で上に上がって我が腰にとりついたのかと思った。最初の一ヶ月はトイレ・・・・〉〉〉〉〉〉〉〉〉〉《essay 07 へ》 《ポール・モーリアの想い出 》 夜中の二時半だった。最近覚えようと思っていたシャルル・トレネの「パリに帰りて」という名曲を、ベッド横のパソコンに取り入れたCDで聴いていた。《一ヶ月の旅行からパリに帰り、パリの街と・・・・〉〉〉〉〉《essay 06 へ》 《シャンソン(フランスの歌)とフランス語》ボクがシャンソンを唄ってデビューしたのは1963年。素人同然で右も左も分からないような状態だったがチャンスに恵まれ、「兵隊が戦争に行くとき」と「エルザの瞳」をフランス語で・・・・〉〉〉〉〉《essay 05 へ》 | |
| Lesson | |
山崎 肇シャンソン教室 歌の勉強が初めての方も、キャリアのある方もご遠慮なくご相談下さい。 親切、丁寧、楽しくをモットーにしています。 伴奏はコンピューターで作るバンド演奏で、とても唄いやすく、そのカ ラオケをCDにしてプレゼントします。 またこちらにある譜面は無料です。フランス語でのシャンソンも大歓迎です。 フランス語が難しいと思われる方には、カナを振り、優しく発音を勉強 します。 オシャレなフランス語で格好良く唄おうではありませんか。 先生の歌はデスコグラフィーからアルバムの写真をクリックすると聞く事が出来ます。 参考にして下さい。 料金は1時間 8,000円 入会金なし 山崎 肇 〒141-0022 品川区東五反田2-19-7 303 電話/ファックス : 03-3449-6078 e-mail : chanson@m7.gyao.ne.jp |
|
| On sale | |
|
「シャンソン歌手はスパゲッティーを食わない」出版! 「ご存じHAJIMEが綴るあの人、あの歌、あの言葉… 詳しくはこちら>>> |
| Contents | ||
| 近年の活動を報告。司会についてはこちら。 | ||
| 音楽活動。 | ||
| 執筆した書籍の紹介。 | ||
| コンサートのの写真を中心に。 | ||
| 旅の体験談。日々感じた事など。 >>>ブログはこちら | ||
| Contact |
| 意見や感想をお待ちしています。 メールはこちらまで。>>>chanson@m7.gyao.ne.jp |